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対象年齢は3歳から8歳頃まで低めですが、子どもが落ち込んだ時に立ち直らせてあげる方法をお伝えします😊

実際、結構普段から自然とやられているかたもいるとは思いますが、

それはその方が経験して得たことですので、実際に実践できていれば素晴らしいと思います❗️

ただ、何故そうなるのか?という理由を知ることで、今までとは違う気づきになる可能性も高いですので、是非最後まで見てもらえたらと思います😊

ということで、ファーストステップです。

1、子供の気持ちを知ろう!

最初はやはり子供の気持ちを知らなければならないですよね😊

ただ、子どもの気持ちの聞き方は3つのことを厳守することで、立ち直るのが早くなりますので、しっかり知っておきましょう❗️

その3つの重要なことは

1、目線を合わせよう

2、辛い気持ちをうなづいて共感しよう

3、うなづくテンポを合わせよう

です😊

この3つさえ守ることができれば、あなたとの気持ちの橋渡しができる状態。

つまり、コーチングで言うところの【ラポール】ができている状態です❗️

それができたら、次のセカンドステップへと行きましょう❗️

2、抱きしめてあげよう!

海外では主流ですが、抱きしめてあげることで、相手の温もりを知ることができ、安心感が湧きます。

私が対象年齢が低いと言った理由はそういうことです❗️

少し大きくなると、ハグは恥ずかしかったりしてしなくなっちゃうので😆

なので、ハグをしてあげましょう😊

泣いているのであれば、泣き止むくらいまで軽くハグしてあげてください。

そうすると、愛情ホルモンと言われている【テストステロン】というホルモンが互いに出て、自然と心が温かくなり、落ち着きます😊

そこまでがセカンドステップです❗️

大体は、ここまでで気持ちが強い子は、気持ちの切り替えができます。

ただ、ここまででなんとかなる子は大半が自身で対策を考えられる子ですので、そうではないお子さんにたいしてはどうすれば良いのか?ということについて、次の記事で記載していきたいと思います❗️

では、次の記事へどうぞ〜

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