【発達障害改善】親もたくさん失敗して改善します【親の成長】

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成長って大事ですよね!

実際子供はたくさん成長します。

ただ、失敗して、失敗して、さらに失敗しまくって、それから成功をもぎ取ります。

そうする事で、成長していきます。

これは普通の流れです。

やった事ないことにチャレンジしたら、やっぱり失敗することもあると思います。

これは、子供も大人も一緒です。

ただ、親であるがゆえに失敗を許さないような言い方をすることってありませんか?

なんでこんなことしたの!?

ありえない!

なんで何度も言ってるのにわからないの!

そんな風に言われたらあなたはどう思いますか?

やったことないことにチャレンジするの怖くなりませんか?

大人は自分が乗り越えてきたことを忘れて失敗を攻めるように言います。

親としてどうなんでしょうね。

なんて書くと辛くなる人もいますが、この言葉を受けて辛くなった人はチャンスです!

今からでも声かけは変えることができます!

もっと、新しいことにチャレンジしたくなるような声かけをしてあげてくださいね〜

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2件のコメント

  1. blogフォローをありがとうございます。
    親御さんなので問題なければですが、障害を「障がい」として記載するように支援団体から言われています。こちらも参考になるものがあれば見てください。FPが主体のNPOです。イベントも全国でしています。
    NPO法人らしさ(高齢者と知的障がい支援をしています。FPが多いので、金銭関係が多いです。)
    https://www.ra-shi-sa.jp/for-family/

    1. twinkleさん、コメントいただきありがとうございます!
      今まで気にしたことのなかったことなので、調べてみました。
      1.「障害(者)」
      [主な理由]
      ・社会モデルの観点からは、「障害」がふさわしい。
      ・表記や呼称を変更したとしても、いずれ同じ議論を繰り返すことになる。
      ・表記の問題よりも、障害者を取り巻く差別と偏見を取り除くことが先決。
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      ・イメージでの議論が先行しすぎている。
      ・広く普及している現状がある。 等
      [主な否定的意見]
      ・「害」の字には、「公害」、「害虫」、「加害」等の負のイメージがある。 等
      2.「障碍(者)」
      [主な理由]
      ・社会モデルの観点からは、「障碍」がふさわしい。
      ・表記を変えることにより、一般国民の意識が改善されることが期待され
      る。
      ・「害」の字には負の意味が入っているが、「碍」の字は価値中立的である

      [主な否定的意見]
      ・知的障害のある者等にとって、表記の変更は混乱を招く。
      ・表記を変更したところで、「障」=「さわり」、「碍」=さまたげであって、
      漢字の持つ負のイメージに変わりはない。 等
      3.「障がい(者)、しょうがい(者)」
      [主な理由]
      ・柔らかい印象があり、点字を利用している人でも書くことができる。
      ・移行期間という認識の下で、ひらがな表記が望ましい。
      [主な否定的意見]
      ・平仮名の「がい」では実体が見えない。障害の社会性を曖昧にする。
      ・日本語として不自然

      と、いろんな意見があるので、結果的にどのような意見が良いものなのか分かりませんが、私としては皆さんに広く普及しているという点で発達障害という形を今後も継続してとっていこうかと考えています。
      気持ち的には障がいというのが柔らかいニュアンスですので、そちらを採用したいという気持ちはあります。

      読者の方が増えてきましたら、今後変更していく可能性もあります!
      教えて頂きありがとうございます(*^_^*)

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