【発達障害改善】久しぶりに山なりのキャッチボールをやりました【改善してきた】

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発達障害の改善という意味と、評価と言う意味で山なりに投げたボールを両手でキャッチするという方法が使えます!

その方法に関しては、

発達障害の改善と予防というホンマでっかTVなどで騒がれている幼児脳教育・脳科学者の澤口俊之先生が書かれている本や、同じく澤口俊之先生が監修されている、澤口式育脳法にも記載されています。

最初はあんまり信用してなかったという事もあったのですが、実際山なりのキャッチボールを投げてみると、息子は全くボールを見ない。

挙句の果てにはボールを目で追わず、頭に何度もボールがあたるという状態でした。

また、5分から10分毎日やった方がいいという事も踏まえて、やりましたが、毎日全くボールを目で追わず、頭になんどもボールが当たるのを経験して、

「いいかげん目で追わないとボールをキャッチできない事に気づかないのかな?」

と思っていました。

ほんと、そのくらい全くキャッチボールにすらなりませんでした。

それが、5歳になったばかりの頃ですね。

ただ、今となっては澤口式育脳法をやりつづけて良かったと感じています!

ほんと、ちゃんとキャッチしてくれるようになったんです(泣)

嬉しいですよね!

まぁ、ちゃんとしたボールかと言えば

こんな柔らかいボールを使っているので、良いのかどうかは分かりませんが(笑)、以前よりは出来るようになったのは事実です。

現在息子は澤口式育脳法をやって結果的に一年たちました(山なりキャッチボールは三か月で一旦終了しています)

こんなにも、目で終える様にもなったし、キャッチも出来るようになって、成長したことを実感すると嬉しくてたまらないですね!

みなさんももしよければチャレンジしてみてくださいね!

継続する期間は必要ではありますが、脳科学的に証明されている事もあって、効果は得られると思いますよ!

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