【発達障害改善】今取り組んでいる事『小学校で伸びる子ドリル中級』【取り組み】

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今取り組んでいること

小学校で伸びる子ドリル中級1

今取り組んでいることはこの

小学校で伸びる子ドリル

です!

この小学校で伸びる子ドリルは時間制限がありますが、正確性や早く鉛筆を使える状況になるものです。

また、このドリルには中級1と記載されている通り、中級2、またさらに上の上級1、上級2があります。

小学校で伸びる子ドリル中級2

このドリルの上級は4歳から6歳を対象にしており、今は6歳なので少し遅い気がしますが、親がつきっきりで教えながらやっているので、どんどん進んでいます。

多い時は一日10ページはやるほどサクサク進むので、できてもできなくても良いのでどんどん進むようにしています。

また、中級よりも低いものもありますが、2歳から4歳用の『幼稚園で伸びる子ドリル』は字を読むことができない子には難しく感じたので、個人的にはオススメしません。

もしやるのであれば、字を読んだら書いたりする習慣がついてからが良いと思います。

まだ、その段階でも心配する必要はありません。

信じて少しずつでもやっていけば、私の息子もここまでできるようになりました!

ちなみに今日は

小学校で伸びる子ドリル中級2

13枚もやりました!

なんか息子のやる気が今日はあったように見えたので、どんどん進めたら、きりがいい数字まで行けました!

また、やる気がまだまだありそうだったので、もう少しやるか聞いてみたのですが

「やらない」

とのことでした(笑)

その後は好きなNintendo Switchをやっていましたが、やはり、ストレスに弱いので少しでも頑張ったら気を抜けることをやらせてあげるのも良いと思い、ゲームは普通にさせています。

息子の不器用な指先の運動にもなりますし、ストレス解消にもなるため、一石二鳥です!

みなさんも頑張ったらその倍は休ませてあげて、少しでも楽しみながら発達障害の改善をしていきましょう!

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